函館から札幌までの約5時間、白老あたりで夕日を見ながら大人が「ああ、もうすぐ完全に落ちるね」と話ているとユックン(小学1年生)が「(通り過ぎた)町の中に落ちるんだね」とのたまう。大人が6人も揃いながら理系には弱い者ばかりで一同シーンと誰も答え様としない。そのままでも困ると思い、「大丈夫、海に落ちるのだから火事の心配はないよ」と濁したがそれで良かったのか? 願わくば彼が質問した事さえ忘れてくれる事を願うばかり。
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