札幌の友人からシュウカイドウの苗を頂いたり、新潟の実家の庭に咲いているものを植えてみたりしたが失敗の連続。 kazukoさんは「抜いても抜いても増えるばかり」と仰るがなかなかどうして根付いてくれなかった。昨年一本だけ咲いたが今年は漸く咲いてくれた。うれしい
(花が偏っているので 花言葉は片思い)
大きな無骨な葉の隙間に咲く可憐な彩の花に病を患いながらも宮本武蔵を慕いつづける”おつう”に相通うものを感じる。(完全なる思い入れ)
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