ご機嫌だったのに疲れてきて半泣きに… ゴメンね芋虫ちゃん
俺のパンチをお見舞いするぞ‥
Tちゃんから電話あり。5月18日、19日にある日ハム巨人戦のチケットを購入済みとの事。今日は一日中雪が降り続いているのにドームまで買いに行ったとの事。自分で購入したことは未だ一度もなく全てTちゃんにおんぶしたままで本当にお世話になりっぱなし。有難うございます。
今読んでいる本。
炎の恐怖と闘い、火消しに体を張る江戸の男たちの誇り高い姿を書いた山本一力の「まとい大名」。
火消しの頭である父の姿を一緒に火事場で働いた男が頭の息子にその心意気を伝える言葉。「何事にもよらず、命がけで打ち込んでいるときには、うっとりと見とれるほどに形がきれいでさ」
最近のほほんと過ごしている自分を省みて一日を丁寧にと反省することしきりです。
偶然唇に触れた拳(未だ目的を持って体をうごかせません)。
そのまま必死でチュパチュパやってる内についつい興奮して先ほど飲んだおっぱいも戻してしまったとか。