たかがコミックされどコミック。
あまり漫画はみないが若者に勧められて開けてみた。 宮本武蔵の本だというので体の一部分がとんだり血潮が飛び散ったりだろうと気乗り薄だったが、まったく予想外の展開。
原作は吉川英治の「宮本武蔵」だが井上雄彦による
「バガボンド」 約9年前から書き始められていたそう。
「バガボンド(vagabond)」とは英語で“放浪者”という意味である。
絵も迫力があり、ストーリも良い。現在29巻まで見せて貰ったが次が早く見たいと待ち遠しい。
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