平成20年も丁度折り返し、上半期は還暦をすぎてから人生初めてのいい経験を娘にさせて貰った。勿論主人の大きな協力もあったが、まだまだ力不足を痛感し周囲の人々の貴重な援助で乗り越えた時期であった。
名誉の負傷とも言うべき腱鞘炎も7月1日無事抜糸に辿り着き慶ぶべきだが,松川Drとお会いできる機会がなくなったのでそれだけが少々寂しい。
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