新聞の片隅にあった記事。
「横書きのようで縦書き」横書きの文章では、文字は左から右へ並べます。しかし扁額等は右から左に文字が並んでいる。実は右横書きではなく1行1字の縦書きだそうだ。縦書きなら右から左で当然の事と納得。
貴為以和実家の居間に聖徳太子の十七条憲法に見られる言葉とされる額が掛っていたのを思い出す。
某首相が小沢問題で口にしたり、卑近な例では処麦蕎かな
PCでのENTERキーの存在が無意識だが頭にありふと目に止まった。