流しに立つとすぐ目の前に見えるお隣の柿の木一度齧ったけど渋くて以後 ほったままなのとの話。
札幌に強風が吹き、直後降雪があったら葉っぱがスッカリ飛ばされ背景の空にオレンジ色の柿の実だけが。冬の第一歩。
風もなく穏やかなまさに小春日和
勘違いしたのかスミレが一輪顔を覗かせていた。
札幌の我が家周辺には殆ど見かけないが、昨冬をニセコで過ごした時はロッジ毎に壁に沿って暖房用の薪が綺麗に積まれていた。
wordを使って落ち葉で切り抜き